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内定者の声

Staff Voice

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4月に入社予定の内定者にインタビュー!
入社前のアルバイトや研修で感じたこととは?



※写真左より、原田さん、幡野さん、小松崎さん

[今年の内定者出身校一覧 (順不同)]
東京家政学院大学、新渡戸文化短期大学、実践女子大学、東京栄養食糧専門学校
昭和女子大学、東京家政大学、東京家政短期大学部、東京農業大学
名古屋学芸大学、名古屋経済大学、名古屋女子大学、神戸女子大学
京都光華女子大学、山梨学院大学、山梨学院短期大学、東京聖栄大学
女子栄養大学、武蔵野栄養専門学校、二葉栄養専門学校、大手前栄養学院専門学校


入社を決めた理由


小松崎「私は人の健康を支えたいと思い、栄養士を目指すようになりました。 栄養士が活躍できるフィールドはいろいろありますが、『病気予防』の部分に 力を入れているヘルシーワンは私のやりたいことが出来る会社だということ、 あとは、結構自由というか、好きにやらせてくれる所があると感じたのが入社を決意した理由です。」

原田「栄養士=給食業務と思われがちですが、もっと栄養士として出来ることは あるんじゃないかとずっと探していました。そんな時にヘルシーワンに出会い、 徐々に興味を持ちヘルシーワンを知っていくうちに、ここなら私がやりたい栄養士としての 仕事が出来る!と感じて入社を決意しましたね。」

幡野
「小松崎さんたちと一緒ですが、それ以外に、 説明会や選考で社長やスタッフとお話をして、新しいことをどんどんやりたいという姿勢を感じたからです。 栄養士自体、男性が少ないですが、少ないからこそ、ここでなら男性ならではの強みを活かせると感じました。」


実際にアルバイトで仕事を見て、どう感じていますか?

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小松崎「たった週1ではあるんですが、正直いって、思った以上に大変でした。最初はボロボロ。 思った通りの接客ができませんでした。自分の出来なさ具合が情けなくて、泣いたりもしました。 でも、思ったりもできない自分を受け入れたら、それをどうしていくべきなのかが分かってきます。まだ入社していないのに 自分の成長を実感し始めています(笑)失敗を成長の元と考えてくれると感じています。」

原田「アルバイトでは先輩方から色々なお話を聞けること以外に、お客様から教わることも多いような気がします。 入社前にアルバイトすることは入社した後にスムーズに社会人生活や仕事に慣れるためだけでなく その人の人間性を伸ばすキッカケや場所を用意してくれているのだと感じました。」

幡野「商品の知識等、覚えることがとても多くてパンクしそう(というかパンクしていますが笑)ですが、 これを全部覚えて、その知識を活かしてサポートできるようになれば、栄養の専門家のスタート地点に 立てると思っています。また、いいアイディアはすぐ取り上げてくれます。自分で動けば、周りも応じてくれる、 新しいことを自分の手で生み出せる、そんな環境だと感じています。」




【内定者研修に参加して感じている事】


小松崎「この時はこうする、というスキルやマニュアルよりも考え方を鍛えてくれていると思います。 世の中についても新聞記事で解説してくれるのですが、自分は何も知らなかったんだなと感じました。 でも一旦わかり始めると、視野が広がったというか、色々な事がなぜそうなっているのかを理解できるようになってきました。」

原田「アルバイトのときも同じように感じていますが1人の人間として成長するキッカケを 作ってくれていると思いました。店舗では先輩やお客様が、研修では社長が、ためになる話を たくさんしてくださりますし、アドバイスもくれます。単に仕事ができるようになるだけではなく、 これからの日本で自分がどうやって活躍していくべきか、考えさせられています。」

幡野「これからの日本は、女性の社会進出に伴って、男性の働き方も変わってくると思います。 変化する世の中で、自分はどう生きていくべきか、考えさせられる研修だと思います。」




【皆さんへのメッセージ】


小松崎「ヘルシーワンは自分の知らない自分にたくさん出会える会社です。素敵なお客様、 素晴らしいスタッフに囲まれて一緒に成長していきましょう!」

原田「少しでもヘルシーワンが気になったら、まずは説明会や店舗見学に行ってみてください! 特に、栄養士として活躍できる場所を広げたいと思ってる方にはピッタリだと思います!」

幡野「女性が多い職場ではありますが、男性が少ないからこそ、それが武器になると思います。 男性にしか果たせない役割がありますし、会社側もそれを期待しているようです。 また、仕事中は性別関係なく、ビジネスライクな人が多いと感じていますので、普通の職場と あまり変わらないと思います。男性の方も是非来てください!一緒に働きましょう!」